2012年08月07日

粗忽長屋

 今日は、落語のCDを聴きながら夏コミの新刊を製本しました。
「粗忽長屋」
 が面白かったな〜
 行き倒れになった熊さんを、熊さん本人が確認する話(Wikipediaの説明はこちら

 これ、単なる勘違いなのかな?
 「粗忽」と言うからにはそうなのだろうけど、生きているのも死んでいるのも本当に熊さんだとしたら、SFだよね!
 シュールで秀逸〜
posted by 柳屋文芸堂 at 00:51| 演劇・演芸 | 更新情報をチェックする