2014年11月30日

雲田はるこ「昭和元禄落語心中」に出てくる落語

 1巻
「死神」「応挙の幽霊」「宿屋の仇討ち」「出来心」
 2巻
「初天神」「鰍沢」「野ざらし」「黄金餅」「あくび指南」「夢金」
 3巻
「お染さん」「夏泥」「居残り」あと「弁天娘女男白浪(落語ではなく芝居)」
 4巻
「紙入れ」「子別れ」「死神」「野ざらし」「酢豆腐」
 5巻
「明烏」「芝浜」「野ざらし」「浮世床」「つるつる」
 6巻
「あくび指南」「錦の袈裟」「大工調べ」「居残り」

 自分用のメモで申し訳ない。
 そんなに沢山でもないし、全部見てみたいな。
 あと「昭和元禄」は高度成長期あたりのことを指すのだとつい先日知りました。
posted by 柳屋文芸堂 at 23:53| 演劇・演芸 | 更新情報をチェックする