2015年01月25日

その後のTwitter

 24人しかフォローしていないのに、流れてくる情報の量に目を回し、ツイートが多めの人をミュートして、どうにか落ち着いて見られるようになってきた。
 ミュート組は時々ブログみたいに直接見に行っている。これなら平気。
 色んな人のツイートが混ざった状態で流れてくるのがダメみたい。

 自分が情報化社会に全く適応出来ていないことを思い知った。
 数百人、数千人フォローしている人たちはどうやって情報を受け止めているの?

 一番好んで使っているのは「お気に入り」機能。
 他の人のツイートや、ネットで見つけた情報をツイートして星を付けている。
 自分のツイートに自分で星、って何だか可哀想な人っぽいが仕方ない。
 時々見直してニヤニヤ。好きな情報が並んでいるのを眺めるのは楽しい。

 自分ではほとんど発言をしていない(ブログだけで手一杯)
 たまにメッセージのやり取りに使う。
 来るのも送るのも短い文章なので、気負わず出来るのが良いですね。

 リンクのあるツイートばかりで放置されているアカウントと思われているのか、タイムライン(と言うのかな? 自分とフォローしている人のツイート)がどんどん消されてしまう。
 結局ミュートしていない組もブログみたいに直接見に行くことに。
 ……これじゃアカウントを持っていなかった頃と変わらないよ!

 Twitterってこういう使い方で良いのかしら。
 いまだに馴染めていないのでした。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 21:38| ネット | 更新情報をチェックする