2015年03月28日

限りがあるのは時間だけじゃない

 人生で食べられる食事の回数は有限だ。
 朝ごはんを食べるたび、夕ごはんを食べるたび、死ぬまでに口に出来る食べ物の量は減っていく。
 そう考えると、不味いものなんて食べている場合じゃない。
 毎日食卓に並べる料理の全てを、なるべく美味しいものにしたいと思う。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 23:53| 料理・食べ物 | 更新情報をチェックする