2016年09月12日

映画「夏の終り」感想

 小林薫と綾野剛の間で揺れ動く、なんてやらしー設定なんだから、もうちょっとどうにかならなかったの……
 泣きながら電話をかけて来たり、一転急に冷たくなったりする綾野剛は良かったです。
 同じ設定で脳内で頑張ります!
 
posted by 柳屋文芸堂 at 14:13| 映画・映像 | 更新情報をチェックする