2017年10月04日

映画「雲のむこう、約束の場所」感想

 その後に作られた新海誠作品を先に見てしまうと、習作的な位置付けかな、と。
 やりたいことは色々あったけど上手くやり切れなかった感じ。
 雪国の学校生活の甘酸っぱさは、さすが。


 
posted by 柳屋文芸堂 at 15:07| 映画・映像 | 更新情報をチェックする