2021年09月21日

十五夜ですが

月見だんごが売り切れだったので、お彼岸の時期だけ店に並ぶ、こしあんおはぎを食べました。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 17:49| 季節 | 更新情報をチェックする

2021年07月23日

大暑

辞書で「大暑」を調べたら、

念力のゆるめば死ぬる大暑かな

という村上鬼城の俳句が出てきた。
「ですよね!」と言って握手したくなった。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 10:50| 季節 | 更新情報をチェックする

2021年07月18日

暑中お見舞い申し上げます

暑い毎日ですが皆様いかがお過ごしですか。
私は年賀状の返信を書いています(まだ終わってない……)
 
posted by 柳屋文芸堂 at 18:09| 季節 | 更新情報をチェックする

2021年04月03日

春の花

桜はだいぶ散ってほとんど葉桜になってしまったし、花水木が咲き始めているし、
ツツジはつぼみがちらほら出てきたし、今年は花の進みが早いね。

今うちの近所で一番見頃なのは、チューリップかな。
小学校の花壇を思い出します。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 10:04| 季節 | 更新情報をチェックする

2021年02月03日

立春!

今日から暦の上では春!
春の季語でいっぱい俳句を作れますね♪
「日永」使ってみたいな〜
 
posted by 柳屋文芸堂 at 10:59| 季節 | 更新情報をチェックする

2021年01月27日

春隣

今日の埼玉の空気は「春隣」って感じ!
 
posted by 柳屋文芸堂 at 11:13| 季節 | 更新情報をチェックする

2019年01月01日

あけましておめでとうございます

ネット上年賀状.png

R0026804.JPG

あけましておめでとうございます。
画像はTwitterに貼ったもの。
ブログも時々更新しますので、今年もよろしくお願いします。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 09:39| 季節 | 更新情報をチェックする

2018年01月01日

年賀状



 あけましておめでとうございます。

 この年賀状は一太郎で作りました。
 文面は友人たちに送ったものと同じです(住所と名前を消してサークル名とメールアドレスを入れた)
 一太郎で用意されている画像は、子供っぽくちょっと古くさくて(悪口みたいだな!)私の好みに合っています。
 学校でもらうプリントや教材の雰囲気がありますよね。

 犬はペイントを使って自分で描きました。
 人面犬、懐かしいですね……

 相も変わらずのんびり屋の私ですが、今年もよろしくお願いします。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 10:27| 季節 | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

母とお花見

 今日は母と一緒にデイケア施設の見学。
 ケアマネージャーさんが車で連れて行ってくれて、帰りには桜の並ぶ川べりを通った。
 最近母は遠出が難しくなり、花見も全然していなかった。
 ちょうど満開の時で良かった。
 母も嬉しそうに眺めていた。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 20:00| 季節 | 更新情報をチェックする

2017年02月12日

新宿伊勢丹のバレンタイン

 マリメッコ展の帰り、狂乱の新宿伊勢丹バレンタイン特設会場に行ってきました。
 ガイドブックみたいなのを無料で配っていて、気合入ってるな〜 と感心した。

IMG_0663.JPG

IMG_0659.JPG
↑ぶ厚い

 フルカラーで132ページ。同人誌ならいくらだろう。
 案内のお姉さんに、
「えっ、これもらっちゃって良いんですか?!
 ありがとうございます〜!!」
 と必要以上に騒いじゃったよ。

 まずこの本でいくつか目星を付けて売り場に行った。
 同人誌即売会とやり方が同じ……
 どれだけ欲しくても人気のある店は長蛇の列。
 私はそれほど混んでいなかった「パスカル・ル・ガック」という店でトリュフチョコを買いました。

「ゴディバとかピエール・マルコリーニとかデメルだといつも通りになっちゃうから、
 今回は違うのにしたよ」
 と言いながらDちゃんに渡したのだけど、考えてみるとずいぶん贅沢だな。
 知り合って20年以上経ち、ブランドものがマンネリ化するほどチョコをあげてきたということ。

 ちなみにパスカル・ル・ガックのチョコ、Dちゃんは、
「まあまあ」
 とのこと。自分の好みで選んだので私は美味しかった(ごめん)

 家に帰ってからガイドブックを読み直してみたら、
「あ〜 これも買っておけば良かった〜」
 が色々出てきた(やっぱり同人誌即売会に似てる)

 ナッツ入りチョコの特集があって、どれもこれも美味しそう。
 ナッツとチョコの組み合わせは最高ですよね。

 プラリベルの、カップ型のチョコレートにクリームやジャンドゥーヤを注いだ、という商品は見た目がメチャクチャ可愛い。
 ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベのガトーショコラも悩んだ末にやめちゃって、でもやっぱり買っておけば良かった〜
 もう一つドイツのメーカーがあり、デザインが野暮ったくてやめて、でもやっぱりどんな味なのか知りたかった……
 諸事情あって今、私はドイツにハマっているのです。

 メーカー名は書かないけど、納豆入りのチョコもあった。
 Dちゃんにその話をしたら、
「したり顔で食べる以外の用途がない」
 まあ実験作みたいなチョコレートってどれもそんなところがありますよね。
 ドライフルーツとチョコの組み合わせがいまいちで、味見したせいで買うのをやめちゃった店もあったし。

 しかしデパートで売っている服はすっかり安くなったのに、チョコレートはバブルが終わってないどころかますます高くなっている気がする。
 それなのにお客はちゃんと来ている。
 何だか不思議ですね。
 まあ、こうやってあれこれ考えて選ぶのが楽しいからだろうな。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 21:56| 季節 | 更新情報をチェックする