2021年11月30日

KURASEEDS

J-WAVEで放送されている「KURASEEDS」という番組が好きです。
選曲も良いし、「鰹節」や「みりん」がテーマになったりする。
私は食べ物について考えるのを大切に思っているので、嬉しい。
インドの出版社「タラブックス」の特集も興味深かった。

ラジコで聞く場合はこちら
番組の公式サイトはこちら

ラジコだと、早朝や深夜の番組も昼間に聴けるのがありがたいね。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 18:04| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年11月23日

荻上チキ・Session

荻上チキ・Session | TBSラジオ | 2021/11/23(火) 放送

特集のサラ金の歴史がめちゃくちゃ面白かった!
その前には文学フリマの話もしてたよ〜
 
posted by 柳屋文芸堂 at 21:55| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年10月29日

星野源のオールナイトニッポン

星野源のオールナイトニッポン 10月26日(火) 25:00-27:00放送

荻上チキがゲスト。
選挙の話もあって面白かった。
荻上チキがお菓子でむせた時の星野源の反応が、すごく良い人、って感じで良かった。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 21:53| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年10月15日

日本の格差問題

特集「なぜ今、再分配が叫ばれるのか〜日本の格差・貧困問題の現状と課題」橋本健二×荻上チキ▼2021年10月13日(水)放送分

ラジオ番組の特集。
格差の何が問題なのか。時代による格差の変化。政治との関係。
勉強になった!
ページの下の方に音声を再生するボタンがあります。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 16:36| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年08月26日

青春アドベンチャー「1848」

「1848」毎日楽しんでますよ〜
思わずハンガリーのはちみつを買ってしまった。
公式ページの情報をそのまま貼っておきますね。

1848(全15回)

人が渡れない橋、あまたの色を持ち、大地から天へと延びるもの

【NHK FM】
2021年8月16日(月)〜8月20日(金) 午後9時15分〜午後9時30分(1-5回)
2021年8月23日(月)〜8月27日(金) 午後9時15分〜午後9時30分(6-10回)
2021年8月30日(月)〜9月3日(金) 午後9時15分〜午後9時30分(11-15回)

この番組は聞き逃し配信対応です。
※配信期間は放送から1週間

【出演者】
真彩希帆 海宝直人 霧矢大夢 野々すみ花
石川禅 中河内雅貴 入野自由 石橋徹郎
桜咲彩花 山本郁子 水野ゆふ 大滝寛
清水明彦 井内勇希 梶原航 横山賀三
井手柚花

【作】並木陽

【音楽】日高哲英

【スタッフ】
演出:藤井靖
技術:大塚茂夫 林晃広
音響効果:太田岳二

【あらすじ】
舞台は19世紀半ば、ハンガリー。この騎馬民族を祖とする勇猛な国も東のオスマン帝国、次いで西のオーストリアのハプスブルク家の支配を受け、既に長い時が過ぎていた。大平原の只中に住む貴族の娘ユリシュカ(真彩希帆)は、昔話や歴史に材をとった物語を書くことを秘かな楽しみにしている。兄のカーロイ(海宝直人)は、若くして西欧に倣った先進的な農場経営を志す俊才。近代化に立ち遅れたハンガリーが抱える矛盾の中、やがて兄妹は1848年の革命の大きな渦に巻きこまれていく……。ユリシュカに色濃い影響を与えるカルニナリス夫人(霧矢大夢)、旅回り一座の女優マルギット(野々すみ花)ら、多彩な人間模様とともに織りなす歴史ロマン。
 
posted by 柳屋文芸堂 at 21:43| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年08月19日

現代アート集団“目”ってどんなアーティストなのか!?

アフター6ジャンクション 8月17日(火)20:00-21:00
現代アート集団“目”ってどんなアーティストなのか!? 直接本人にきいてみよう 特集


面白かった〜!! 巨大な顔を東京に浮かべた人たちです。
「才能」や「見るという行為」について考えさせられました。
宇多丸さんの話の進め方も見事。

美術、見に行きたいよ〜
 
posted by 柳屋文芸堂 at 18:22| ラジオ | 更新情報をチェックする

2021年08月17日

青春アドベンチャー「1848」

第一回目の放送、面白かった〜!!
並木さんらしさ(昔話を伝える者の大切さ、等)にあふれ、オーウェルっぽさもあり(危険な本! 文章を書く場面で始まるのも同じだ)私にとって大好きなものの詰め合わせストーリーだった。

舞台となっているハンガリーの地理や歴史なんて全然知らなくて、ついていけるかな〜 と心配していたのだけど、これなら全く問題なさそう。さすが並木さん。

オーウェルの「1984」は希望の物語だと私は考えている。
だからきっと「1848」も希望の物語になるんじゃないかな。

これから三週間、楽しみです♪
 
posted by 柳屋文芸堂 at 08:37| ラジオ | 更新情報をチェックする